大阪支部第92回樹楽会
「桜井パワースポット巡り」
令和8年7月13日(月) 参加者12名
( 顔の部分にマウスポインタを当てると名前が出ます 敬称略)
集合写真
左列手前から 神代真美子、吉田康子、田村邦彦、西本郁夫、平野和彦、
松尾善三郎
右列手前から 北山(旧姓居村)成子、前野(旧姓古川)千佳子、
松野 敏、揚村幸伸、廣部清和、吉井敏郎
日時 7月13日(月)
行先 桜井方面・・@宗像神社、正式参拝(前野さんが宮司です)
A「一語一笑」(昼食、桶盛膳他)
B等禰(とみ)神社、参拝
参加者 12名
松野 敏、西本郁夫、平野和彦、廣部清和、揚村幸伸、吉井敏郎、田村邦宏、
吉田康子、神代真美子、北山(旧姓居村)成子、前野(旧姓古川)千佳子、松尾善三郎
概況:
7月に入って漸く梅雨明けとなりました7月13日(月)に前野さんのお誘いを頂きまして、
昨年に引き続き桜井方面へ参りました。
近鉄、大和朝倉駅に10時43分到着し、宗像神社まで、少し暑い中15分位歩きました。
松野車(吉田康子さん同乗)及び田村車も既に到着されており、厳粛な雰囲気の中、
拝殿での正式参拝をさせて頂きました。前野さんに家内安全・無病息災の祈願をして頂き、
ご利益のあるお守りも全員に頂きました。
宗像神社は天武天皇の御子、高市皇子が母親の実家の九州の氏神である宗像三神を
祀ったのが始まりと書かれてありました。
その後、前野車を含めて3台の車で「一語一笑」まで移動し、12名での会食となりました。
中々雰囲気のよいお店で、揚村支部長のご挨拶の後、約1時間歓談しました。
ビールやお酒まで頂きまして、いい気分の中、等禰(とみ)神社まで移動しまして参拝しました。
この等禰(とみ)神社は神武天皇が初めて「大嘗祭」を行われた鳥見山の西麓にあります。
宗像神社も等禰神社も平安時代の延喜式に記載されている古い神社です。
西本さんからは今年も自家製ミニトマトを女性陣へお土産に頂きました。
4時頃一応解散とし、松野車(女性3名同乗)と田村車とお別れしました。
男性6名は徒歩15分位で桜井駅に着き、近鉄電車でそれぞれ帰途につきました。お疲れ様でした。
前野さんには大変お世話になり誠に有難うございました。
次回の樹楽会「暑気払い」は8月3日(月)18時から、大阪駅前、ヒルトンプラザ地下2階「たちばな」です。
皆さまのお越しをお待ちしています。
最後にキリストの言葉をご紹介致します。(岡潔先生、京産大講義録より)
「汝ら 幼子(おさなご)の如くならずんば 天国へ入る事を得じ」
(松尾善三郎、揚村幸伸 記)
宗像神社
宗像神社お祓い
一語一笑
等禰神社
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